この作品は、江波りゅうさんが美熟女看護婦を演じている作品です。言葉は敬語だけど行動はエッチだというのがポイントです。若い看護婦にはない魅力が感じられました。補足すると、平成初期までのAVだと看護婦役は若い女優さんばかりでした。こういう美熟女看護婦の作品が堂々と発売される令和の時代は、熟女好きには良い時代だといえます。では、ここから作品の詳細について書いていきます。
序盤では、白衣をまとった江波りゅうさんが患者のいる個室にやってきます。「御気分は、いかかですか?」と優しく呟いた美熟女看護婦の手が患者の腹に触れると、その次には下半身に手が伸びていきます。視聴者は、こういう遠回しな方法だけどエロい責めにドキドキ出来るはずです。ズボンからペニスを取り出した美熟女看護婦は、亀頭を先に責めたりしません。患者を驚かせるように太腿に舌をはわせると、太腿から金玉に舌を移動させて、さらに勃起ペニスを下から舐め上げる熟練技を見せてくれます。若い看護婦だと亀頭を先に舐めたくなりますが、江波りゅうさんの演じる看護婦は後から亀頭をたっぷり舐める『後回しの楽しみ』を知っています。亀頭を責められた患者は、恥ずかしいマングリ返しのポーズで勃起ペニスを連続しごきされていました。マングリ返しは恥ずかしいけど気持ちいい体勢です。変態さんなら喜びそうです。この序盤は江波りゅうの凄さが何度も確認出来るので、江波りゅう大好きファンは、今までのAV鑑賞人生が正しかったと感動できるはずです。この作品は、江波りゅうが人気女優だから実現できた作品なのです。
中盤は、美熟女看護婦が女体を責める権利を与えてくれます。興奮した患者は美乳と美マンコを舐めまくると、卑猥なシックスナインも楽しんでいました。この中盤で、想定外だったのは患者が大人の玩具を隠し持っていたことです。小型デンマの振動でクリトリスを責めながら極太バイブをオマンコに突っ込むのが大好きなようでした。視聴者は、この中盤では、電動極太バイブの変態振動で絶頂に到達する美熟女看護婦の姿で大興奮出来ます。今回登場する看護婦さんは、エロ漫画に登場する看護婦よりも凄いです。
後半は、美熟女看護婦が対面騎乗位と背面騎乗位を交互に何度も繰り返す淫乱技で変態患者を驚かせる場面がありました。もちろん、患者のバック挿入要求にも応じながら尻を振る場面もあります。視聴者は、この後半では、看護婦役の江波りゅうさんの美乳が何度も美しく揺れる場面にも注目してください。ほど良い大きさの美乳が、騎乗位とバック挿入で何度も綺麗に揺れていました。
最後は、美熟女看護婦が「出していいよ!」と叫んでくれる感動的な中出し正常位があります。視聴者は、中出しされた直後に、セックスの余韻を楽しむような表情を見せる看護婦の顔にも注目してください。総括すると、この作品は、ベテラン美熟女看護婦の理想的な姿を江波りゅうさんが見せてくれた作品です。熟女看護婦が好きな人ならば満足出来る作品です。念のために書いておくと2回戦とか乱交はありません。そちらを希望の人は、別の作品を探してください。
作品サンプル画像



















入院中の僕の楽しみは、お気に入りのナースの江波りゅうさんの診療の時間。いつも優しい彼女に甘えちゃいました。 入院生活で性欲が溜まって仕方のない僕の様子を見て、僕の性感帯を触ってきてくれたのです。彼女の舌が自分の身体中を這い回るとなんとも言えない興奮を覚えてしまい、興奮が抑えあれなくなってしまいました。優しくフェラをしてくれた後に、自分も身体を張ってくれました。憧れのナース「江波りゅう」さんがオマンコを濡れ濡れにして、病院のベッドの上で悶えまくる時がくるなんて…、まさに夢のような診療時間でした。











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