極上泡姫物語 Vol.100(動画付き)

極上泡姫物語 Vol.100
極上泡姫物語 Vol.100

この作品は、『羽海野まお』さんの女体や性格を考慮したような店舗型ソーププレーが楽しめる風変わりな力作でした。スケベ椅子ではなくて木製の椅子が設置されている部分は驚きました。補足をすると、ソープファンには、ソープ嬢の体型を1番気にする人と濃厚なプレー内容の中身を1番に考える人の意見対立があります。今回の『羽海野まお』さんはポッチャリ体型ですが、ソープランドプレーの基本は達成できていたので頑張りも見てあげてください。では、ここから作品の詳細について詳しく書いていきます。

序盤では、ポッチャリ体型のソープ嬢が即尺をしながら着用中のキャミソールを徐々に脱いでくれます。ポッチャリ体型なのに器用な姿を見せた彼女は、客を木製の椅子に座らせるとローションを男性客に塗りつけていきます。視聴者は、序盤では、ポッチャリ体型の『まお』が客の背後に回り込んでから巨乳で背中を連続刺激する時の表情にも注目してください。ローションで濡れた巨乳は、平常時の巨乳よりも2倍柔らかそうでした。それを、背中でも感じることが出来るのがソープランドの良いところです。

中盤は、30分以上に渡る長時間のマットプレーがあります。『羽海野まお』は、意外とスタミナがあるので30分以上のマットプレーを活用して男性客の全身を舐めまわしていました。視聴者は、『まお』が美味しそうに男性の乳首や尻穴を何度も舐める姿や、全力で的確に女体をマットの上で動かしている姿を見ていると少し感動できるはずです。ポッチャリ体型でも、マットプレーが上手なソープ嬢はいます。ソープでは第1印象を覆してくれるテクニックが見られる場合もあります。もちろん期待外れの地雷嬢もいますが、今回の『羽海野まお』は優良な嬢に見えてました。

後半は、『羽海野まお』が男性客の上に大胆にまたがって騎乗位を楽しんでから、客が大活躍する四つんばいバックがあります。「あっ!おちんちん大きい!」と叫んでいたポッチャリ嬢が、「逝く!逝く!逝く!」と大絶叫する姿は凄く卑猥でした。後半の視聴者は、バックで恥ずかしいほど逝かされた『羽海野まお』が、側位挿入と正常位の交互責めでも感じまくっている姿に注目してください。側位挿入と正常位挿入の交互責めは練習すると習得できます。慣れれば得意技に出来る男性も増えると思います。それから、意外とポッチャリ嬢は、日常では側位挿入の回数が少ない場合があります。理由は、体型から側位挿入が難しそうかなと勘違いされることが多いからです。なので、ポッチャリ嬢の女体が普通の柔軟性を確保しているならば、側位挿入は普段と違った角度から女体開発できるチャンスと考えたほうが良いです。

最後は、『羽海野まお』が大量中出しされる激しい正常位があります。精子が発射されると、『まお』は少しぐったりしながらオマンコの肉ビラと巨乳を揺らしながら「はっ!はっ!うん!はっ!」という感じの興奮した呼吸を連発していました。これぞ、本気逝きした証拠と言えるような姿に、ソープランドファンも合格点を与えたくなるはずです。視聴者は、何度も逝かされて少しぐったりした後に、きちんとお掃除フェラや三つ指をついて「ありがとうございました」と挨拶する場面も確認してあげてください。

総括すると、この作品は、ポッチャリソープ嬢が頑張った努力賞を与えられる作品だと思いました。それから、個人的には、ポッチャリ女性を1度でも本気で逝かせることが出来るとポッチャリな女体攻略が好きになる場合もあると思っています。雑談話も書いておくと、街で見かける60キロくらいのポッチャリ女性ならば、いろんな体位を教えてあげれば気持ちよく痩せてくれる可能性もあります。

作品サンプル画像

包容力たっぷりの豊満ボディの羽海野まおが、ムチムチボディでお客様を包んで差し上げます!まずは口元からいやらしい音を立てながらの濃厚なフェラでお出迎えします。そして自慢のむっちりした身体をお客様と密着させながら二人はローションを身体に塗りたくっていきます。自分のボディに触れて、興奮で言葉を発することなく勃起しまくるお客様を見ながら、まお本人もオマンコを濡らしてお客様を迎え入れます。濡れたオマンコにお客様の肉棒を挿入されると気持ち良すぎて喘ぎ声が止まらなくなるまお。大量のザーメンを中出しされた後は、丁寧に口でオチンチンをお掃除してお客様の精液を余すことなく舐め尽くしてあげるのでした。

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