クソ腹立つ隣のヤリマンヤンキーを催●術で最高級オナホにする。

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集合住宅での音のトラブルは絶対誰しもが経験あるでしょうが、セックスの声が筒抜けと言う経験をした人は少ないと思います。でも、そんな経験を一度はしてみたいです。特に、女性の普段の様子と、セックスの時のギャップを堪能してみたいです。この作品は、そんなセックスでの音のトラブルから、発展する内容です。

うだつの上がらないオヤジが、隣の部屋のギャルっぽい女の子に催眠術をかけてやりまくるという内容です。女の子がメッチャかわいく、スタイルもいいのですが、残念なことに催眠術にかかってセックスしている最中は無表情になってしまうのです。やっている時も、普段の勝気そうな表情をして、感じていたらもっとよかったのにと思わずにはいられません。

ノースリーブから覗くおっぱいもすごく魅力的なのですが、それよりもホットパンツを履いているお尻が何倍も魅力的です。特にホットパンツを脱ぐ時の背中からのアングルで、プリッとしたお尻が描かれているのがベストでした。程よい肉付きで、こんなお尻を実際にしている女の子は滅多にいないでしょう。肉感の描き方がすごすぎて、理想的なお尻です。

バック、立ちバックと体位を変えていきますが、立ちバックで挿入している時におっぱいが揺れている様子の描き方もすごかったです。まるで目の前で本当におっぱいが揺れているような感じがし、小さなところかもしれませんが、再現度がすごくて、驚きました。そうかと思えば、挿入時の擬音語がコマ一杯に溢れているのが、笑えました。

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